古代遺跡を観光してから庭を弄ろう(提案) 

2016, 04. 06 (Wed) 00:00

砂漠の遺跡を探検しよう(提案)
高橋仮名
 「ひろーーーーい!のじゃ!」

砂漠の遺跡を探検しよう(提案)2
高橋仮名
 「広いのはいいんじゃが敵が嫌らしいのう!
   ミラーしつつ突撃されるとジャンクスローが跳ね返って軽く死ねるのじゃ!
   ゆっくり遺跡を見て回る暇が無い!」


砂漠の遺跡を探検しよう(提案)3
高橋仮名
 「・・・帰るかの。スキルポイント回収できたし
   こんな場所に長居は不要じゃ。」

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                    翌日
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飛空庭を人が住めるように改造しよう(提案)
高橋仮名
 「改装が間に合ってよかったのじゃ~。
   そろそろ来るかの?」

田中仮名
 「やあ(・。・)ノ」

飛空庭を人が住めるように改造しよう(提案)2
高橋仮名
 「兄者・・・また兄者の姿が拝めるとは思わなかったのじゃ!
   何年ぶりかのう!ここ数年ずっと探していたぞい!」

田中仮名
 「幸運にも2PC環境が少しだけ使えたからね。
  高橋も無事でよかったよ。・・・例のアレ、まだ残ってる?」

高橋仮名
 「あれは家宝じゃからの。
   マエストロになったからには絶対に守るぞい。」



飛空庭を人が住めるように改造しよう(提案)3
田中仮名
 「この刀、かつて俺達をこの世界に誘ってくれた人が引退間際に残してくれたんだっけ。
   もう会えなくなってしまったけど、元気にしているだろうか・・・。」

高橋仮名
 「儂達の一族が彼らから受けた恩は計り知れん。
   ・・・世界が滅ぶその時まで大事にしていかんと、な。」

飛空庭を人が住めるように改造しよう(提案)4
田中仮名
 「不思議な感じだ。昔から見てきたはずなのに、
   こうして一緒に寝るとまるで別人の様に感じるよ。」

高橋仮名
 「最後に寝たのはかなり前じゃったろう。
   あれから結構成長したんじゃぞ?む、胸とか・・・。

飛空庭を人が住めるように改造しよう(提案)5
田中仮名
 「よし、今日は俺の奢りだ!
   俺達の故郷アイアンシティで美味しい肉でも食いに行こう!」

高橋仮名
 「ほう、ならあちこち行って食べ比べしようではないか!
   兄者といられる時間くらい盛大に楽しむぞい!」









ちなみに中の人と田中仮名くんは別人です。実際に妹なんていません。

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